KIZUKURI 6.6からの新機能です

屋根に、斜めの梁の入力ができるようになりました。
それに伴い、3角形、台形の床(根太)の配置が追加されています。

斜めの梁、三角形、台形の床の配置

 

KIZ-run での図面にも反映されます。

KIZ-run での作図

 

 

梁の継手(継手位置)を指定できるようになりました。

 

梁の継手位置の指定

 

天端間距離を入力できるようにしました。

 

梁の算定を外周・内周別の設定ができるようにしました。